IE9ピン留め
落とされた。。。
前に彼が紹介状をもらいに行った時、担当医が2歩手前の細胞をみつけてくれた話を書いたけど。。。
紹介状をもらいに行くのが目的だったので、私は同席してなかったんだけど、こんなことを言われてたらしい。
「2歩手前の細胞がいるなら1歩手前の細胞がいる確率が高い」
「2歩手前を使っての顕微授精は流産のリスクが高い」
「それでも顕微授精をするかは、婦人科の先生と相談してください」

最初の発言に対して私はちょっと疑問を感じていた。
「組織を捜した結果、いなかったんでしょ?もう一度TESEをしろってこと?」と。
「いる確率が高い」といわれても。。。って。

で、婦人科の日に彼と2人で相談に行った。
一旦婦人科の先生と話をしたけど、その後培養士の先生と話をすることになった。
その話ってのが。。。。(ため息)

担当医の話と一致していた意見はこう。
「2歩手前の細胞は流産率が高い」ということ。
そもそも妊娠例も極めて少ないらしく(=着床しない。流産する等)病院側としてはオススメしないということ。

更に話は発展して。
1歩手前の細胞も、本当は妊娠に至らないケースが多い。

更に更に話は発展。
2歩手前の細胞だって、本当にソレかどうかもわからない。
リンパ球と非常に似ているので、間違えるケースも多く、みつかったと言ってる今回の細胞だってリンパ球かもわかりませんよ。

とにかく。
きちんとした精子がいなけりゃ妊娠の可能性はごくごく低い。
前段階の精子がみつかったといっても、あまり希望は持たないように、という話をクドイぐらいされた。

多分、希望をもったご夫婦が妊娠できなくて、病院側に苦情を言ったりするようなことがあったのかもしれない。病院側としての自衛の意味での発言なんだろう。
でも、、、「みつけた」と言われた細胞が見間違いかもしれないなんて、なんか違うと思った。
少なくとも「病院として出した結果」を、人は違えど同じ病院の人が「間違いかもしれない」なんて言っていいのかしら。。言われた側がどれだけ混乱するのか、想像つかないんだろうか。

そして、最初に疑問に思っていたことが、謎とけた。

TESEで採取した組織で、精子がいるかどうかを調べるのは、ごく一部だけらしい。
凍結した組織のほんの一部だけを解凍して調べて、精子がいなければ「いない」という結論に達してるということだった。
そこで諦めれば、残りの組織は調べられないままということになる。
希望すれば、残りの組織を解凍して、また調べてくれるらしい。
だから「1歩手前がいるかもしれない」という発言がでたんだ。
「残りの組織を調べたら」という言葉が、欠落していたんだ。

ただ、解凍して調べて、もし精子がいたとしたら再凍結をすることになり、その際生きてた精子も死ぬかもしれない。
解凍するタイミングに合わせて採卵するという手もある。
みつかった時にすぐに受精することができるが、もしも採卵して精子がいなけりゃ、女性の身体にものすごい負担がかかっただけの徒労に終わることになる。

悩んだ末、残りの組織の半分だけを解凍して調べてもらうことにした。
その際にみつけたものは再凍結してもらい、残りの組織は採卵のタイミングに合わせて解凍するという方法にした。

それにしても、病院側の説明不足にがっかりした。
あんだけ頑張ってTESEをしたのに、採取した組織のごくごく一部しか調べずに「いませんでした」と結論をつけるとは。最初から「ごく一部しか調べませんが、希望すれば解凍して調べます」とか言ってくれてりゃこっちもすんなり受け入れられるのに。

私たちにしてみたら
TESE後(ドキドキ)
→「ゼロでした」(がっかり)
→「2歩手前がいました」(大喜び)
→「他の細胞と間違ってるかも」(がっかり)
→「あんまり期待しない方がいいですよ」(更にがっかり)
→「残りの細胞調べます?」(全部調べてから結論だしてよ!)

ってことで、本当に心臓に悪い。こっちは切実なのに。
ということで、がっくりした今週でした。

ちなみに、コメントいただいた方から「北九州の病院ってここ?」と言われた病院に、メールで質問をしました。基本的に2歩手前の細胞を培養することは治療としては使われていないみたい。
ただ、最初に担当医が言ってた「2歩手前があるなら1歩手前もある確率は高い」という意見と内容は一致していた。培養士はひたすらに「期待するな」と言ってたけど、今回の、残りの組織の結果によっては、本当に転院を考えようと思う。

もうこの病院、疲れちゃったよ。。
# by c0tone | 2005-09-23 14:03 | 検査・診察
朗報
福岡の病院に行くために、紹介状をもらいに病院へ行った。
紹介状は書いてもらえたけど、いい話も聞けた。

精子になる、2歩手前の細胞がみつかったらしい。
その細胞があると、1歩手前の細胞がみつかる確率も高いらしい。
今回は2歩手前の分しかみつからなかったらしいけど。

手術の際に採取した細胞組織達で、検査が簡単そうなのを病院側で、難しそうなものを担当医が持ち帰ってそれぞれ検査して、前に聞いたとおりの検査結果「ゼロ」だった。
その後先生は、病院側に託していた組織を調べてくれて、今回の結果に至ったらしい。
それは多分、察するに、先生が個人的に調べてくれた気がする。

その、2歩手前の細胞を使って顕微授精をするかどうかを、婦人科の先生と話し合ってくださいと言われた。流産の率が高いらしい。
彼が家に帰ってその話をしてくれて、早速婦人科の予約をとるために電話した。
受付の対応は、、、最悪だった。後ろで数人の女の子の笑い声が漏れ聞こえる中で、電話の相手はすごく無愛想。こちらが尋ねたことのみに答えるってカタチの応対。なんだかなあ。。

ってか、病院側はどうしてみつけることができなかったのか、ということも、ちょっと疑問。
それに、今回たまたま紹介状をもらうために行ったら、こういうことになったけど、もしも行かなかったら今回の結果は聞くことができなかったんだろうか。
担当医のことは、すごく信頼しているし、みつけてくれてありがとうという感謝の気持ちはあるけれど、なんだか段々、病院に対する信頼感が薄れてきている。

しかしながら、確かに作っている、ということがわかって、嬉しい。
全く作っていないのと、少しでも作っているのでは、ゼロか1かの違いだ。
それだけで「ある」「ない」で分かれるんだから、これは嬉しい。

もうあの病院とはおさらばして、いざ九州へ飛ぼうと思う。
しかし今後どうすればいいのか。。。また悩ましい話だ。
# by c0tone | 2005-09-19 21:55 | 検査・診察
今日は私の鍼治療に行ってきた。

この先生、とてもいい先生(と私は思っている)で、初めて治療に行った日は、鍼というものの効果にびっくりするぐらい元気になり、それから月に1度のペースで通っている。
問題は「家から遠い」ということ。
なので彼は、先生が勧める別の鍼灸院に通っていた。

その、別の鍼灸院では「男性不妊はあまり携わったことが無いから」と、これまた別の先生を紹介され、更にその先生も同様のことでまた別の先生を紹介。。
結局3箇所ぐるぐる回って、先日の「食事療法」に落ち着いたというわけだった。

ただ私の中で「食事療法」というのは、勿論前向きにはとらえているけど、正直「途方も無い」「終わりの無い」方法だという印象があった。やって無駄なことはないけど、絶大な効果が出るとかそういうのは期待できそうにないな、という印象。

で、今日の治療の時に、思い切って私の先生に打ち明けてみると「男性不妊も女性の不妊も同じ〔お腹の滞り〕が原因だから、灸をするといいよ。」と言われた。
「つれてきなさい」と言わないあたりがちょっと好感持てて、自分から「主人を連れてきます」と言ってしまった。
お腹をみて、漢方も処方してもらえるらしい。

こうなりゃ藁をもすがる思い。
「赤ちゃんがほしい」という一心で盲目的にお金を使うのは嫌だけど、信用できる先生だし、一度トライしてみようと思う。
# by c0tone | 2005-09-14 04:25 | 検査・診察
ぐるぐる
まだまだぐるぐる考える。
でも結局、私がぐるぐる考えても仕方が無い気がしてきた。


問題を抱える彼がどうしたいか?
が、大事な気がする。

だって、私が「こうしたい」と言ったら、嫌でも彼はそれに従うに決まってる。
それは「負い目」があるから。。。
でもね、そこで決めたとしても、将来何か問題が起こったとする。
「琴音が望んだから僕はこうしたのに」っていう気持ちが、きっと湧いてくるはず。

そうじゃない。

問題が起こったときに「自分で決めたことだから頑張ろう」と、踏ん張ってもらうためにも、ここで私の意見を言っちゃあいけないんだ。
自分でどうしたいか考えてもらわなきゃ、いけないんだ。

まず、彼の意見を聞いて、そこに私が同意できるかどうか。
勿論、私は同意するかどうかって部分は「流され」ちゃいけない。
同意するかどうかは「私が決める」ことだと思ってる。

今のところ、そういう方向で考えて行こうと思っている。
おかしいかな?間違ってないかな??という不安はあるけど、とりあえずこれで。
ゆっくりでいいから、考えるつもり。
# by c0tone | 2005-09-06 19:15 | 心情
結果
細胞検査の結果、ゼロでした。
精粗細胞もなかったよ。。。

そんな確率に当たるなら、宝くじを当ててくれ。。。

なんてね。


悲しいけど、結果を待つ間の不安で不安で仕方ない気持ちより、今の方がスッパリした感じ。
悪い結果ではあったけど、私の場合は結果を待つ期間の方が辛かった気がする。

さて、これからどうするか。

2人の生活か、養子をとるか、提供を受けるか、離婚するか。

何をとっても誰もが傷つく。
しばらくゆっくり考えたいと思います。
# by c0tone | 2005-09-01 08:56 | 検査・診察
食事療法
先日、鍼の先生に紹介してもらい、ある鍼灸院に行った。
色々話はあったけど、そこでの話のメインは「食生活の改善による身体のリセットをしてみよう」ということだった。

例えば一昔前の方は、90歳でもお元気でいらっしゃる。
そういう方の食生活は、今では珍しい「ご飯、焼き魚、おひたし、味噌汁」というシンプルなものを毎日食べることだった。こういうのを色々研究してらっしゃるのがここの先生で。

私たちの毎日口にするものは、添加物(=薬品)が多い。
人間関係もあるし、野生に戻るわけにもいかないけど、極力そういったものを避けることで、少しでも身体を本来あるべき姿に戻すよう努力する。
そうすると、自然と身体は元気になる。
その元気になった先に、もしかしたら不妊も解決するかもしれない。
という発想。

色々理論はあるけど、食べるのを推奨されたのは
・穀物(特に発芽米とか玄米)
・野菜(特に根菜類)
・味噌、醤油などの発酵?醸造?されたもの

肉よりなるべくは魚をとり、味付けはなるべくシンプルに。
お酒や甘いもの、ジャンクフードといわれるものは、控えるように言われた。
飲み物は、一番良いのは「天然水」といわれる水。
その次に、お茶。今はブレンド茶が流行っているけど、自分の身体に合わない種類のお茶も混じってる可能性があるので、なるべくなら単品種のお茶がいいらしい。
(勿論ブレンド茶を否定するわけではない)

早速発芽米を白米に混ぜて炊くようにし、肉をやめて魚料理をメインにもっていくようにした。
お肉ほどボリュームがないから、カボチャや里芋の煮物を作ったり、意外に悩む。
毎日のことだから、飽きのこないメニューにするのも大変だ。
まあ、人付き合いもあるし、今が別に病気ではないので、そこそこの気分転換にお酒を飲んだり甘いものを食べたりは許されている。
肉やお酒、別に「禁止」されているわけではない。
大事なのは、続けること。

しかしこれをし始めてから、気のせいか、お酒にめっきり弱くなった気がする。
元々強くはないんだけど、付き合いの関係で飲みに行った先で、すぐにギブアップするようになった。彼は全く変わりないようで、それじゃ困るんだけど。。。

ただこの方法、気の長い話でもあるし、ダイレクトに不妊に効くかどうかも疑問。
サプリとか漢方を否定するわけじゃないけど、何か特別なモノを摂って体質を変えるのでなく、日常の食生活を無理せずに変える方法なので、「身体を内側から健康にしていく」という意味では、いい方法だとは思う。
本当に、おまけでも不妊がなおればいいんだけどね。
# by c0tone | 2005-08-27 23:29 | 検査・診察
ウキウキとイライラ
不妊治療をしていることを知っている、既婚の女友達。

先日、1人がうちに来てお昼を一緒に食べた。
のんべの子なので缶入りチューハイを用意してて「当然、いっとくよね?」なんてニヤリとしたら、複雑な顔をしている「いやーしばらく飲めないのよ」なんて照れた顔。
「あ、もしかしてもしかする?」って聞いたら、こくんと頷いた。
今、3ヶ月らしい。

すごーく嬉しくて、何度も何度も「おめでとう!」って言って飛び跳ねた。
「でも流産するかもしれないし、まだ安定期に入るまでは不安で・・・」なんて言う彼女に、無理しないように、ストレス溜めないように、心配しつつ、でも、心の底から羨ましくて嬉しくて。
そんな風に、心の底からニコニコできる自分に、ちょっと安心した。

妬む気持ちも、無いわけではない。
でも、それよりもずっとずっと、嬉しかった。


さて、その数日後。

別の友達(子供2人)から残暑見舞いがきた。
例のA子

メッセージはとても他人行儀で簡潔な内容。
彼女から年賀状をもらって泣いて以降、彼女からのメールには返信をしていない。
返信が必要な内容ではなかったし、何よりも、しばらくはそっとしておいてほしかったから。
ハッキリそう伝えればいいのかもしれないけど、お正月以来、彼女に何かを伝えようとすると、きっと今の重い気持ちも吐露してしまう。
それに対して、彼女はきっと、私の気持ちを波風立てるような反応しか返せないから。

簡潔なメッセージは、こういう私の行動から何かを感じ取っているからだろう。
わかってはいるものの、ごめん、しばらくはまだ連絡できないでいる。

しかし、どうしてわざわざ子供のたくさん写っている写真を載せた残暑見舞いなのか。
こちらから連絡をよこさない=治療が難航している=このハガキはキッツイ
という構図はでないのかな?
何かを感じ取っているだろう彼女なら、容易に想像できると思うんだけど。
まあ多分、大勢に一斉に発送したハガキなんだろう。
彼女にとっての私は単に「発送者リスト」の大勢の中の1人であり、そういう個別の気遣いなんてしていないのだろう。
そういう彼女だから、私は連絡ができないんだけど・・・。

いつかハッキリ言わないといけない日がくるのかしら。

そんなことを思いつつ、このハガキにはハッキリと「妬み」が出てしまった。
前述の彼女との違いは何なのか。
わかってはいるものの、今は行動を起こしたりする元気は、ない。

「妬み」の感情を持つ暇があるんなら、ループとなってる今後の彼との関係を考えていこう。
私はまだまだ、前に進むより後ろを振り返る傾向が強いなあ。
# by c0tone | 2005-08-17 21:28 | 心情
ループ
考えても考えても、違う答えになってしまう。

2人の生活でもいいかな・・・
→やっぱり子供はほしい、産みたい。

なら離婚する?
→大好きな彼と別れられるのか?別れて新しく好きな人が作れるか?
 新しく好きな人がみつかっても、彼を見捨てた事実は永遠に残る。
 そもそも、離れられるのか?

ならAID?
→私だけの満足感のために?苦しむのは彼含め、生まれた子供じゃないか?

じゃあ、諦めて2人の生活?


このループが延々。。
その時その時の気分によって「やっぱ私が諦めたらいいのか?」とか「離婚がシンプルか?」とかグルグル・・・。
# by c0tone | 2005-08-17 21:13 | 心情
彼の努力
彼は、TESEを受ける少し前から、鍼に通いだしている。
その先生に相談して、男性不妊へ対応する鍼の先生を紹介してもらおうとしている。
来週か再来週には予約をとって、そこに行ってみようと思う、と、私に報告してくれた。

「東洋医学も挑戦しようよ」「サプリメントも試してみようよ」
散々私がTESEの前に調べて、TESEに間に合うように提案したものの、彼の反応は曖昧だったり忘れてたりした。サプリメントは飲んでくれたけど、なんだか他人事のような態度にイライラしたものだった。

「TESEの結果が一つの区切り」と思っていた私にとって、TESEが終わってから鍼の先生に相談したりしている彼の行動がイマイチ理解できない。
「なんでそういう努力をTESE前にしないかな」と。

ただ、無駄な努力とは思わないし、むしろ、前向きに頑張っている彼を嬉しく見ている。
頑張ってほしいし、一緒に頑張りたい。

もしも細胞検査の結果、ダメだったら、、、。
「鍼治療で頑張るから待ってくれ」と、言われるのかもしれない。
すぐに結果を求めたい私は、どう思うのか。

今頑張ってる彼を前向きな目で見たい反面、後ろばかりを見ている自分が嫌になる。
# by c0tone | 2005-08-14 10:21 | 彼と話す
それぞれの親の気持ち
それぞれ、自分の親に現状を報告した。

現在、結果待ちであること。
もしもダメだった場合、手段は2つ。
・AID
・義兄からの提供を受ける

それがかなわない場合も手段は2つ。
・2人の生活
・離婚してそれぞれの道を歩む

子供を持つことを諦めない場合、私の母は、義兄からの提供を受けることをすすめた。
彼や彼の親にとって、全く他人の血が流れているより、自分の家系の血を受け継いだ子の方がまだ親近感が湧くのでは?という発想。
ただやはり、義兄にとっての息子である分、義兄や奥さんの今後も含めた気持ちを考えると、色々な問題が出てくるのではないか?という心配。(義兄が「引き取りたい」と思うかもしれない、とか)

彼の実家は、逆の発想だった。
上記選択で義兄と彼との関係がこじれたり、何かしら問題がおきるくらいなら、全く他人の血を継いだ子の方がいいのではないか?ということ。
それはそれで、彼がきちんと子供を愛せるか、親族が受け入れられるかという心情が問題となる。

結局クリアにならないのは、考えてもしょうがない「将来の心情」。
今はいいと思って踏み切っても、その後どう変化するかわからない。「やっぱり・・」と、当時の心情を覆す発言が、誰からでるかわからない。
勿論、彼にいたっては自分自身の心情すら読めない状態なんだから、親兄弟の気持ちなんか推し量れるわけがない。
そして、当の子供本人の心情なんて、全く予想がつくハズもない。

双方の親とも「結局決めるのはアンタ達2人だけど」という前提での意見。
どういう選択をとっても、私たちが決めたことであれば、親として協力はすると言ってくれた。
とてもありがたいものの、やっぱり雲を掴むような状態であることは確か。

ちなみに。。。
私の父親にはまだ言っていない。
「赤ちゃん事は女の話」と、検査に通いだした時点で言わなかったんだけど。
タイミングを完全に逸してる状態。
こうなったら、検査の結果が出てから話をしよう。。
# by c0tone | 2005-08-14 10:10 | 彼と話す
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